子どもの貧困対策センター 公益財団法人あすのば

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あすのば通信

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あすのばについて

公益財団法人あすのばは、「明日の場」であるとともに「US(私たち)」と「NOVA(新しい・新星)」という意味もあります。子どもたちが「ひとりぼっちじゃない」と感じてほしいという「私たち」と一緒だよという願い。そして、多くの人に子どもの貧困問題が他人事ではなく自分事に感じてほしいという「私たち」でもあります。
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あすのばの三本柱

調査提言

調査提言

子どもの貧困の実態に基づく政策提言と法律改正を目指しています。

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中間支援

中間支援

充実した子どもを支える体制の確立を目指しています。

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直接支援

直接支援

経済的に苦しい子どもたちを物心両面で支えることを目指しています。

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子どもたちの現状

6人に1人の子供たちが
経済的に苦しい状態

一定基準を下回る手取り所得の家庭で育つ子どもの割合。(相対的貧困率)は、厚生労働省によると16.3%(2012年)で1990年代半ばから上昇傾向となっています。その子どもの人数は全国で約320万人にのぼり、子どもの6人に1人が経済的に苦しい状態で生活をしています。
深刻化する子どもの貧困は、子どもや親など個人の問題ではなく社会の問題になっています。
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” あすのば ” は子どもたちの想いを
大切にし、活動に取り組んでいます。

あすのばの活動に参加する学生達

ご寄付のお願い

85%を事業費として、15%を管理費として大切に使わせていただきます

あすのばの活動を継続して支援する「あすのば応援団」のメンバーを募集しています。
毎月500円からの継続してご支援いただく方々1,000人を目標にメンバー(継続ご寄付者)を募っています。あわせて、今回のみのご寄付も承っております。
なお、ご寄付は85%を事業費として、15%を管理費として大切に使わせていただきます。

まだ光のあたっていない子どもたちにも、一人でも多く光があたるように、子どもたちへの応援メッセージとともに、ご寄付賜れれば幸甚です。よろしくお願い申しあげます。
ご寄付希望の方はこちら

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